コーナー遊びをやっているうちにきびだんごを投げゲームを作りたいと自作開始。

桃太郎でいろいろ遊んでいる子供たち。

きび団子を投げるゲームが面白そうといい始めました。

段ボールに穴をあけてもらい、自分たちで色を塗ったり、

動物を描いたりしはじめました。

劇遊びで役を決めるのだそうですが、

なぜか「おさるさん」の人気がなく成り手がなかったようです。

「ねこならなってもいいよ!」との一言で、

おさるの代わりに猫が仲間に加わったそうです。