塩ビ菅の文字を消す方法

水で流しながら〝ステンレスたわし〟でこするだけ。

和太鼓クラブで篠笛を自作。

石見のヒーロー笛を購入していましたが、製作を中止されたとのこと。

リコーダー式の篠笛を自作せねばならなくなりました。

アルカイック工房さんでも作成されていますが、

子ども向けには経済的に厳しく、自作する方法を模索中です。

今回は塩ビ管の文字を消す方法についてメモとして残しておきます。

紙やすりやシンナーなどで消す方法が一般的には紹介されていますが、

もっと簡単な方法が見つかりました。

水で流しながら〝ステンレスたわし〟でこするだけ。

塩ビ管の表面もそんなに傷がつかないので、篠笛には向いています。

洗い物ついでに試して発見しました。お試しあれ。

ちなみに、今回使用したのは19mmの耐熱タイプの塩ビです。

塩ビパイプ

同じパイプをパイプカッターで切断しました。

左2本は紙やすりで削って文字を消したもの。

右2本はステンレスたわしで削ったものです。

表面の仕上がりが違いますね。

和太鼓クラブ

小学生の和太鼓クラブがお盆明けの練習をスタートしました。

基礎打ちをリズムにあわせて打つ練習はだいぶさまになってきました。地道な稽古ですが、ここがしっかりしてくることはとても大事です。

来週からきめつの刃のテーマにあわせた曲にチャレンジします。みんなとても楽しみにしています。

皆勤賞

和太鼓クラブと合気道では皆勤賞を授与しています。

なんと和太鼓クラブでは、3年間を通してお休みを

しなかった子が出てきました!

継続は力なり!ですね。実力も折り紙付です!

これに励みに、後に続く子達が出てきて欲しいですね。

ちなみに、大きな盾を授与しました!

和太鼓クラブ

和太鼓クラブはコロナウイルスの関係でお休み中ですが、

卒業生を送り出す演奏会などがすべて中止になったので

学校の始業日を前に、お別れ会を行いました。

最後に演奏会で思いっきりたたかせてあげたかったなぁ~。